北条かや(ほうじょうかや)

同志社大学社会学部卒業、京都大学大学院文学部研究科修士課程修了。自らのキャバクラ勤務経験をもとにした初著書『キャバ嬢の社会学』(星海社新書)でデビュー。以後、執筆活動からメディア出演などをこなす。著書は『整形した女は幸せになっているのか』(星海社新書)、『本当は結婚したくないのだ症候群』(青春出版社)、『こじらせ女子の日常』(宝島社)、『王子様はどこへ消えた?』(青春出版社)。